よくある質問
知りたいことを、すぐに。
分類から選ぶか、言葉で検索できます。
Qなぜすぐに撮影できない場合があるのですか?飛行
ドローン飛行は、現在、国の航空法という法律によって100g以上の機体は機体登録を、そして免許または許可承認書を持つ者だけがルールの範囲内で飛行を行っています。
当社では、年中全国で飛行ができるよう更新を行っています。
しかし、通年利用できる許可の範囲は限られており、150m以上の飛行や第三者が自由に出入りするイベントなどでの飛行は別の許可承認書の取得が必要になります。
また、航空法とは異なりますが、飛行する場所によっては地権者の許可や道路交通法による届け、使用許可証、入林届などの申請が必要になる事もあり、すぐに飛ばせない理由もここにあります。
近年では、原子力発電所周辺も厳しくなってきていますし、条例により重要施設や公園等での飛行が禁止される事も多くなってきました。
私たちは安全を最優先に考え、これらのルールを厳守して飛行を行いますので、各所許可申請が必要かなどの調査にお時間を頂く事がございます。
(自治体や警察等の要請や緊急性の高い案件は除く)
何卒、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
➤ 参考記事 ドローンはなぜ「すぐに」飛ばせないのか (BLOG)
QStandardの「基本3時間」には何が含まれますか?飛行
Standardは、打ち合わせ・予備飛行を含めて基本3時間の範囲で対応します。3時間すべてが連続した飛行時間ではありません。
実際の撮影時間は、移動・安全確認・バッテリー交換、天候や現地の条件によって異なります。ご希望の撮影内容は事前にお知らせください。
Qクイック撮影はどんなものが対象ですか?飛行
クイック撮影は、最大で20分内で撮影が完結できるサービスとなります。
補助員が不要で、各申請手続きを受付ないため、リーズナブルでの提供が可能です。
撮影開始から操縦者の移動が無く目視で安全確認ができる場所が条件です。
主に、民家やホテル、工場、土地などの不動産撮影や、短時間で撮影できる集合写真、時間のかからない撮影に最適です。
費用は、クイック撮影料金と出張料金のみ、そのほか駐車料金や協力金、入場料が必要な場合は別途負担いただきます。
延長はできませんので20分以内で完了できる撮影に限らせていただきます。
但し、DID地区(住宅密集地)では補助者が必需となるため、このサービスは受けられません。
Qクイック撮影で延長できますか?飛行
クイック撮影では、延長はできません。撮影開始から20分で終了致します。
20分以内であれば、静止画何枚でも撮影可能です。時間内であれば動画も可能です。
Q夜間・早朝の撮影は可能ですか?飛行
撮影地域当日の原則日の出から日没までのフライトとしています。
夜間飛行をご希望の場合には補助者をつける事で可能です。
撮影の範囲により補助者人数を決定させて頂きます。
(撮影状況により判断させて頂きます)
Qフライトの最大高度、最大距離を教えてください飛行
当社では操縦者から最大高度500m、最大距離は1,200m(1.2km)といたします。
気象条件や地形、電波の干渉によってはこれよりも短くなる場合があります。
高度150m以上の飛行を希望される場合には事前に各航空局の許可申請が必要です。
Qデモフライトは可能ですか?飛行
1リクエスト時間内でのデモフライトが可能です。
デモフライトを行う時間が多ければ本番の時間が減りますので事前に打ち合わせをお願いいたします。
Q水上や山岳地帯の撮影はできますか?飛行
条件にもよりますが、対応可能な場合があります。
(離着陸の難しさ撮影ポイントによっては撮影時間が極端に短くなる場合があります)
また、宿泊や船舶のチャーターなど別途費用が必要になる場合があります。
Q撮影許可申請もお願いできますか?飛行
もちろん可能です。
国土交通省の無人航空機飛行許可包括申請はすでに取得済みです。
また、高度150m以上の飛行や、イベント(催し物)、空港周辺や制限区域などの許可申請は別途料金にてご対応いたします。
地権者の許可が必要な場合、あらかじめご連絡いただくことでお客様に代わって申請いたします。
なお、地権者の同意をいただけない場合にはフライトできませんのでご了承ください。
また、祭りやイベントなど人が集まる場所での撮影や高度150m以上の飛行、飛行制限区域では別途国土交通省や関係各所に許可申請をいただかなくてはなりません。
フライトまで余裕をもってお申し込みください。
Qなぜ補助者が必要なのですか?飛行
一番には安全確保のためです。周囲の安全を確保し、万が一の事故やトラブル発生時の初動対応の役割を担っています。
また、国土交通省の運用指針・許可条件として補助者配置が求められるケースがあるためです。
飛行の条件、飛行範囲、飛行場所により補助者の人数が異なるため、詳細な人員についてはご相談ください。
Q定期的な撮影は可能ですか?飛行
撮影頻度が多い場合、法人様に限り月極契約にて撮影対応が可能です。
毎月の定点撮影や深夜の防犯見回り、定期的な撮影記録なと用途にあわせて撮影致します。
お問い合わせよりご相談ください。
Q1リクエストで離着陸場所を変えて撮影する事はできますか?飛行
ご契約の時間内であれば移動して別の場所での撮影も可能です。
また、時間を越える撮影は別途追加料金がかかります。
延長は次の予定が無い場合のみ対応いたします。
Q風の強い時限界風速は?飛行
弊社が保有しているドローンは耐風性能は最大12m/sとなりますが、安全を考慮して当社では風速5m/s以上と予測された場合、飛行延期の判断をしています。
たとえ地上付近がそよ風であっても100m上空は10m/s以上の風になる事もあり、以前国土交通省が推奨していた風速5m/s未満での飛行をしています。
予め風速が強い予報が出ている場合には延期のご協力をお願いしております。
また、飛行中に風が強くなった場合などは一旦様子を見てから再会するかを検討します。
Q学校の集合写真は撮影できますか?学校
Q結婚式や多数集まる集合写真や動画を撮りたいのですが・・・飛行
はい、可能です。
ですが、不特定多数が集まる集合写真の場合、催しものとして個別に国土交通省に届けをださなければなりません。
申請にはお時間を頂戴しますのでお申込みの際には日数に余裕を持ってご連絡いただきますようお願いいたします。
但し、結婚式以外でのプロモーション撮影(第三者がいない環境)ではこの催し申請は不要です。
Q特定のものを捜索していただく事はできますか?飛行
はい、可能です。
弊社は、行方不明者や特定の動物等を上空から捜索する事ができます。
但し、場所によっては別途許可が必要になったり、フライトできない場合もございますので予めご相談させていただきます。
弊社では、過去に水難による捜索をおこなった実績があります。
Q雨や風、雪の降る時のフライトはできますか?飛行
条件によります。
多少の雨であれば飛行は可能ですが、操縦者が危険と判断した場合にはフライトできません。
また、現地で風速5m以上ある場合では、現地の状況によりフライトを中止する事があります。
降雪のある場合、操縦者の判断でフライトを中止する事があります。
これらはすべて現地にて操縦者の判断となります。
操縦者が中止と判断した場合には、無料延期の範囲内で日程調整をいたします。
予備日の指定をいただく理由はこのような不測な事態の調整のためです。
Q人や障害物に接触し怪我をする危険性はありませんか?飛行
できる限り距離をとり接触しないように心がけております。
また、障害物センサーを取り付けていますので、接触前にドローンが停止します。
対象物等に接近して撮影しなければならない状況ではプロペラガードを装着して接触を軽減します。
また必要に応じて補助者を配置したり、立入禁止区画を準備して第三者への接触を防ぎます。
Q国立公園や国定公園、山頂など指定場所の撮影は可能ですか?飛行
撮影場所により許可をいただく場所や方法が変わる可能性がございます。具体的に撮影場所をご相談いただき、当社にてフライトが可能かどうか確認いたします。
全ての必要な許可がおりた時点で撮影が可能と判断させていただきます。
なお、ご要望にお応えできない場合もございますので、予めご了承いただきますようお願いします。
また、国立公園や国定公園、一部制限区域では許可申請までお時間を要することも考えられます。
撮影には余裕をもってお申し込みください。
ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。
Qなぜ地権者の許可が必要なんですか?飛行
土地所有権の及ぶ範囲について、民法207条は、「土地の所有権は、法令の制限内において、その土地の上下に及ぶ。」と定めています。
上記からわかるように、土地の所有権は、土地の表面だけではなく、その上空にまで及ぶこととなります。
現在の法律では、「国土交通大臣の許可・承認」を受けていたとしても、土地所有者の同意・承諾なしに、他人の土地の上空でドローンを飛行させることは、所有権侵害となる恐れがあります。
〇ドローンの飛行が土地所有権の侵害と認められると、土地の所有者から妨害排除請求・妨害予防請求を受ける恐れがあります。
〇ドローンの飛行により損害が生じたと認められると、土地の所有者から損害賠償請求を受ける恐れがあります。
そのため、当社ではドローンを飛行する直下の土地所有者または使用者等に同意書の提出を求めています。
QDID地区とは何ですか?飛行
総務省統計局が国勢調査ごとに定義・公表している区分で、人が密集して住んでいる市街地を指します。
特にドローン飛行(航空法)では重要になり、この地区でドローンを飛ばす場合、免許証または許可承認書が必要になります。
DID地区の確認方法 ➤ 国土地理院地図
Q撮影場所が空港の近くですが・・・飛行
ドローンを飛行する場所が空港に近い場合、飛行制限を受ける可能性があります。
その場合、空港事務所および管制官との事前調整を行い、飛行が可能であるかを確認します。
場合によっては、事前に飛行申請が必要となる場合もありますので、余裕をもってお申し込み下さい。
Q高度500mでの撮影をおねがいしたい飛行
高度150m以上の飛行では国土交通省の許可承認書の申請を行う必要があります。
まずは飛行する場所を管轄する管制区との調整。航空交通管理センター、東京空港事務所のほか、自衛隊などの調整が必要になる事があります。
これら全て承認されなければ飛行が許可されません。
なお、場所によっては一部条件付きの許可になる場合や飛行できない事もありますのでご了承下さい。
許可までにお時間がかかりますので余裕をもってお申し込み下さい。
Q飛行中に事故が起きた場合、どのような対応・補償になりますか?飛行
事故が発生した場合は、関係機関への連絡、事故対応、保険会社への連絡など、必要な初期対応を行います。当社は賠償責任保険に加入しています。
責任の範囲は事故原因や当事者の責任の有無により、法令・利用規約および個別の契約内容に従います。規約では原則として1事故につき10億円を上限としていますが、当社の故意・重過失にはこの上限を適用しません。
保険による補償は保険契約の内容、保険会社の審査・支払判断に従います。無条件の補償や保険金の支払いを保証するものではありません。
Q写真のファイル形式は? 最大解像度は?撮影
JPEGファィルとなります。
DNG(RAW)データでの出力も可能です。 必要な場合、撮影前に操縦者へお伝え下さい。
解像度について (ピクセル)最大値
Hasselbladカメラ:12288×8192
中望遠カメラ:8064×6048
望遠カメラ:8192×6144
指定がある場合には撮影前に操縦者へお伝え下さい。
Q納品された映像・写真の著作権と利用範囲は?撮影
学校での撮影を含め、著作権は特別な合意がない限り当社に帰属します。料金を全額お支払いいただいたことを条件に、お客様の事業・活動のPRや広報などに継続的に利用することを許諾します。
ホームページ、SNS、YouTube、広告、パンフレット、チラシ、営業資料、観光PR・地域振興などにご利用いただけます。
納品物そのものの第三者への販売・再配布、素材販売、有料コンテンツ、YouTube等の広告収益を目的とした利用などは事前にご相談ください。詳しくは利用規約と個別の契約内容をご確認ください。
Q光学ズームは何倍まで可能ですか?撮影
搭載されているレンズは機種により異なりますが、
中望遠レンズでは、光学約3倍
望遠レンズでは、光学約7倍
2つのカメラとデジタルズームの組み合わせで最大約28倍になります。
Q360°の静止画や動画の撮影は可能ですか?撮影
もちろん可能です。
当社では静止画の場合 最大120MP、動画なら最大8Kの画素数まで対応しています。
店舗や施設の360°映像を是非ご利用ください。
YouTubeやプレゼン用、動画素材にもご利用いただけます。視点を切り替えて見られるため、一定方向の映像とは異なる表現ができます。
Q保有している機体のスペックを教えて下さい撮影
メーカーのホームページにリンクしています
DJI Mavic3 PRO
DJI Mavic4 PRO
DJI AVATA 360
Q動画の解像度は? フォーマット形式は?撮影
フルHDから最大6Kまで撮影が可能です。
カメラレンズにもよりますが、フレームレートは
24fps、30fps、60fps、120fps、200fpsでの撮影ができます。
動画フォーマットは
MP4(H.264標準/H.265標準)を使用しています。指定が無ければH.264標準で記録します。
Q撮影ルートや角度の指示は可能ですか?撮影
地の状況から可能な限り対応させていただきます。
状況によりご要望に添えない場合がございます。
Qドローンに別途撮影機材を積めますか?撮影
当社保有の機体では機材の取り付けや積載する事ができません。
Qライブ配信は可能ですか?撮影
現在、一部の機体でかつ、YouTubeのRTMPSのみサポートしています。
但し、ライブ配信を行う場合、インターネット回線等の準備が必要になるため、通常料金のほかに別途費用がかかります。
詳しくはお問い合わせ下さい。
Q撮影の映像を見ながらリアルタイムで指示する事は可能ですか?撮影
現地で立ち会って頂く事で、画面をご覧いただきながら撮影ポイントを指示頂く事が可能です。
また、ご都合で現地立ち合いが難しい場合、TeamsやMeet(Web会議)を用いて撮影画面を共有し、指示をいただく事も可能です。
但し、インターネット接続環境がある場所に限ります。
Teamsを用いた例をご紹介
Q撮影時の光量の調節は可能ですか?撮影
機器に搭載されている絞りで調節できるほか、CPLやNDフィルターを使って調節いたします。
NDフィルターは、ND8 ND16 ND32 ND64を保有しています。
Q夜景の撮影をお願いできますか?撮影
もちろん可能です。
通常撮影のほか、タイムラプス撮影なども提供可能です。
シャッタースピードを4秒以上にすると、経験上ブレが大きくなり、ボケたイメージになりやすくお勧めできませんが、最大10秒のシャッターまで対応可能です。
ドローンは空を飛んでいるため、ブレにはとても繊細です。
仕上がりの状態によりご判断いただく事になります。
Q毎回同じ場所で同じ角度の定点撮影はできますか?撮影
ドローンにはGPS情報を取得できるため位置、方向、カメラ角度を記録する事で同じ場所での撮影が可能です。
但し、産業用ドローンとは異なり、あくまでも簡易的なシステムのため若干の画角ズレが発生する事は確認しています。50cm以上の位置ズレは発生しません。
(実際に最大で30cm程度の位置誤差と微弱なカメラ角度のズレを当社で確認しています。)
タイムラプスに仕上げると少々のズレが気になるかもしれませんが、1枚ずつの経過写真としては使用に問題無いレベルと考えています。
Q建物内の撮影は可能ですか?撮影
広い工場、校舎の廊下、突起物やケーブルなどの障害物が無い体育館や教室などは撮影が可能です。
一般住宅や屋根裏、床下などの狭い場所での飛行はできません。
詳しくはお問い合わせよりご相談ください。
Q自転車やバイクを追尾しての撮影は可能ですか?撮影
周囲に障害物が無ければ可能です。
山間部の林道を走る様子をドローンで撮影する場合、木の枝などがドローンから10m以上離れている事が条件になるでしょう。
しかし、追尾するスピードにより難易度が変わりますので、詳しくはお問い合わせよりご相談ください。
Q一発撮りの撮影は可能ですか?撮影
撮影するモノによりますので、まずはお問い合わせよりご相談ください。
Q公道を走る車を撮ってもらいたい撮影
ドローンが道路の真上ではなく、道路と並行して撮影する場合、ドローンを飛行する直下の地権者の許可があれば撮影は可能です。
また、公道をまたぐ場合の撮影では、一般の立ち入りを禁止し、公道を管理する管理者への許可、場合によっては警察への相談や許可が必要になる可能性があります。
直上からの撮影は、一般の立ち入りが無い事を前提とする必要がありますので、ハードルが高いと思われます。
しかし、前例が無い訳ではありません。以前、山間部の県道で車が走る様子をドローンで撮影した実績があります。
この場合、時間帯が早朝である事、補助者を複数人道路に待機させ、一般の立ち入りを確認した時点でドローンを退避させるなどの条件で許可された事があります。
Qすぐに見積りが出せないのはなぜですか?料金
ドローン撮影では、飛行場所によって、飛行が出来るのかどうか許可申請が必要なのか、補助者をつけなければならない場所なのかを確認する必要があります。
そのため概算でのお見積もりはご案内しておりません。
当社では、安全に飛行できるよう予め確認をとってからお見積もりを出しますので、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
Q撮影料金はどこで確認できますか?料金
Qお支払いのタイミングはいつですか?料金
お支払いの方法は、お客様の区分やご依頼内容によって異なります。
個人のお客様は、原則として撮影・制作開始前のお支払いをお願いしております。
お支払いの確認後、正式なご注文として撮影日程等を確定いたします。
法人・団体・官公庁等のお客様については、当社の確認・承認により、請求書による後払いをご利用いただける場合があります。
後払いをご利用いただく場合の支払期限は、原則として請求書を受領した日から30日以内です。
なお、個別の業務委託契約書、注文書、見積書等に別途支払条件が定められている場合は、その内容を優先します。
Q撮影料のほかに費用はかかりますか?料金
撮影料のほかに、出張費用、必要があれば、各種申請手数料、宿泊費や施設利用料はお客様にてご負担いただきます。
次の場所での撮影には別途費用をご請求します。
(悪天候で中止した場合でもかかる費用はご請求となります)
・入場料や協力金が必要な場合
・目的地まで交通機関を利用しなければならない場合
・高速道路や有料道路、有料駐車場を利用しなければならない場合
・宿泊しなければ撮影できない地域
・撮影に際し現地にて支払いが求められる場合
・上空150m以上の飛行申請、催し物(イベント)での飛行申請、空港や飛行制限区域での飛行申請があった場合
Qお支払い方法にはどのようなものがありますか?料金
銀行振り込みとクレジットカード、電子決済がご利用いただけます。
クレジットカードは VISA MasterCard JCB AMEX がご利用いただけます。
電子決済は d払い、au PAY がご利用いただけます。
弊社事務所でのお支払いでは、交通系電子マネー(Suica等)、iD、QUICPay、Apple Payがご利用頂けます。
個人のお客様は原則として事前決済です。法人・団体等の後払いは当社の確認・承認が必要です。お支払い条件は個別の契約・見積書等をご確認ください。
Q静止画の枚数や動画の画質で料金はかわりますか?料金
弊社のサービスでは、1リクエストあたりの時間で料金設定がなされておりますため、時間の範囲内であれば何枚でも撮影いただけます。また、動画の画質、フルHDや2.7K,4Kの画質、360°動画の種類や画質にかかわらず一律となりますので特に追加料金等は発生いたしません。
Q法人・団体の請求書払いは可能ですか?料金
はい。法人・団体・官公庁等のお客様については、当社の確認・承認により、請求書による後払いをご利用いただける場合があります。
後払いをご希望の場合は、お申し込み時にその旨をお知らせください。
なお、すべてのお客様に後払いをお約束するものではなく、ご依頼内容やお取引条件等を確認した上で、当社にて利用可否を判断いたします。
後払いが承認された場合の支払期限は、原則として請求書を受領した日から30日以内となります。
法人様後払い申し込みはこちらから。
現地での現金によるお支払いは、原則として承っておりません。
Q出張料金はどのようにして決まるのですか?料金
出張料金とは、出張先までの距離に対して計算します。
弊社事務所を起点に1km毎で計算いたします。
計算方法はgoogleマップにてルートを算出し距離を計算します。
※道路事情により必ずしも最短ルートで計算されるわけではございませんのでご注意ください。
※この料金はあくまでも目的地までの往復料金です。現地での駐車料金や宿泊代、協力金など更に移動等にかかる追加料金等は別途精算させていただきます。
Q許可申請の料金は必要ですか?料金
弊社のドローンサービスでは、「上空150m以上の飛行申請」、「催し物(イベント)での飛行申請」、「空港や飛行制限区域での飛行申請」、「国や県、市町村に対し申請が必要なもの」、「道路使用許可が必要な飛行」にはそれぞれ申請料金を頂戴します。
なお、期間が長い場合や年度をまたぐ際には、同じ申請でも再申請が必要になることがあります。
この場合、都度申請料金が発生いたしますのでご了承くださいませ。
Q雨天や強風で撮影が延期になった場合、別途料金は必要ですか?料金
ドローン撮影は、雨、強風、雷、視界不良など、安全上の理由により撮影を延期または中止する場合があります。
天候等の理由により撮影を延期する場合は、原則として当社とお客様で協議の上、代替日を設定いたします。
なお、延期に伴って交通費、宿泊費、施設利用料、許可申請費その他の実費が発生する場合があります。これらの費用については、延期の原因や当事者の責任の有無等を考慮し、個別にご相談させていただきます。
安全を最優先とした判断となりますので、あらかじめご了承ください。
Q撮影完了後、画角や映像のイメージが気に入りません。再撮影は可能ですか?料金
撮影後の再撮影は、原則として無償では行っておりません。
特に、完成した映像についての画角、構図、雰囲気など、お客様のイメージや好みによる再撮影については、別途費用が発生する場合があります。
一方、当社の明らかな撮影上の不備により、合意した撮影対象を撮影していなかった場合や、当社の明らかな操作上の過失等が認められる場合には、当社の責任において合理的な範囲で対応いたします。
撮影前にご希望の構図や撮影方向等をできるだけ具体的にお知らせいただき、必要に応じて撮影時の立ち会いやオンラインでの確認をおすすめしております。
Qお申し込み後にキャンセルした場合、キャンセル料金はかかりますか?料金
お客様のご都合によるキャンセルの場合、すでに発生している交通費、宿泊費、施設利用費、機材手配費、許可申請費等の実費に加え、当社がキャンセルによって負担した準備費用、人員・機材の確保状況、撮影日までの期間、案件の規模等を考慮し、合理的に算定したキャンセル料を申し受ける場合があります。
Qクイック編集とはどういったものですか?編集
当社で撮影されたドローン映像を基本的に5分以内の動画として編集し、簡単なテロップや静止画ロゴを挿入するなどしてまとめたものをいいます。
編集方法はほぼ弊社へのお任せとなりますが、その分納品までの時間短縮が見込まれます。
簡易なものとは言え、プロが編集いたしましすので、安心してお任せ頂けます。
構成を細かく打ち合わせして作成したい場合には、一般的な動画編集サービスとなります。詳細はお問い合わせ下さい。
Qクイック編集ではロゴやテロップ、BGMの挿入は可能ですか?編集
もちろん可能です。ロゴは静止画(背景透過処理済み)のものをご用意いただければそのまま挿入いたします。
テロップについては、テキストでお送り頂ければ指定した秒数で挿入が可能です。
BGMはフリーBGMまたはお客様が指定する音源を挿入する事ができます。(編集は不可)
動くロゴの作成や、特殊効果を含むテロップにおいてはクイック編集の対象外となります。
Qパターンの異なる動画の作成は可能ですか?編集
動画編集サービス、クイック編集サービスを問わず、1編集あたり、1作品の料金となります。
複数のパターンでの作成は可能ですので、事前にご依頼ください。
Q編集した映像の修正はできますか?編集
はい。編集内容の修正は、原則として3回まで無償で対応いたします。
修正の「1回」とは、複数の修正事項をまとめて一度にご依頼いただいたものを1回として数えます。
4回目以降の修正、当初のご依頼内容から大幅に変更する修正、追加撮影を伴う修正、その他当初の制作範囲を超える作業については、別途費用をお願いする場合があります。
なお、当初の仕様と明らかに異なるなど、当社の責任による修正については、この回数には含めず、合理的な範囲で対応いたします。
Qクイック編集の納品はいつ頃になりますか?編集
お客様から必要な原稿を受理してから、5営業日程度で初回編集が完了します。
修正があれば都度延長されます。
Q持ち込みの映像を使うことは可能ですか?編集
持ち込みの映像を使用することは可能です。
但し、クイック編集をご希望の場合には、完成時間の20%までとさせていただいております。
全体の構成から20%以上の時間を使用する際には、予め「動画編集サービス」にてご依頼下さい。
QSNSに特化した編集は可能ですか?編集
SNSのための動画サイズや時間にあわせて編集する事が可能です。
詳しくはお問い合わせ下さい。
Q本格的なPV作成を依頼は可能ですか?編集
お客様のご要望で一からPV制作する事ができます。
動くロゴの制作、ナレーションの挿入、BGMの作曲、特殊効果などあらゆるニーズに対応いたします。
お申し込みをする際には、クイック編集ではなく「動画編集サービス」にてお申し込みください。
学校で撮影した動画・画像の加工編集も、別途有料でご相談いただけます。料金は料金表をご確認ください。
Q会議用、プレゼン用動画の作成を依頼する事は可能ですか?編集
お客様のご希望にあわせた編集動画を制作する事ができます。
完成時の時間、映像の流れなどお客様からヒアリングした後、細かな打ち合わせを持ちつつ、形ある動画を作成していきます。
お申し込みをする際には、クイック編集ではなく「動画編集サービス」にてお申し込みください。
Q日の出前・日没後・夜間撮影はできますか?学校
事前協議の上で撮影が可能な場合があります。
Q過去にどのような撮影をされましたか?学校
次のような撮影をおこなった事があります
・校庭にて人文字やグローバーのように並んで撮影したも
・校舎の教室のベランダに並んで撮影したもの
・校舎の屋上に集まり撮影したもの
・体育館内で輪になって撮影したもの
・農作業中の模様
・閉校の校舎に児童・保護者・近隣住民・先生が手をつないで並んで撮影
などがありますが、国土交通省の催し許可申請が年々厳しくなっております。
このため、状況によってはご希望に添えない事があります。
Q何メートルの高さまで撮影できますか?学校
条件にもよりますが、上空140m (高度)までの範囲とします。150m以上は別途ご相談下さい。
生徒(児童)さまの顔をしっかりと撮すのであれば20m前後、建物も含む全体では30m前後がよいと思われます。
Q距離は何メートル先まで飛ばせますか?学校
性能上は数キロ先まで飛行撮影可能ですが、多数の児童生徒が集まる環境では、安全を優先し操縦者が目視できる範囲(約200m程度)を限度として行います。
また、安全を確保のため係留しながらの飛行撮影となる場合もあります。
なお、打ち合わせ上、安全を確保するために監視誘導員の配置を数名お願いする場合がございます。
Q学校撮影はどれくらいの時間で対応しますか?学校
学校撮影も基本3時間の範囲内で対応します。打ち合わせや予備飛行、安全確認、必要な移動・バッテリー交換などを含みます。
撮影枚数や動画の撮影時間は、実際に飛行できる時間の範囲内で対応します。天候や飛行条件によって異なりますので、事前に撮影内容をご相談ください。
Q当日、準備にどの程度の時間が必要ですか?学校
事前に撮影ルートや撮影内容、条件をお知らせいただいていれば、当日の打ち合せを含めて現地到着後20〜30分程度あれば準備は完了いたします。
Qデモフライトをお願いしたいのですが費用は発生しますか?学校
基本時間の範囲内でデモフライトが可能です。(1フライト20分以内)
※ロケハン時のデモフライトでも所有地の許可申請が必要です。
※弊社で飛行エリアの敷地所有者への許可申請が必要な場合は事前にお知らせください。
※撮影日の本番と異なる日でのデモフライトでは別途費用が発生致します。
Q監視誘導員はどのタイミングで必要ですか?学校
飛行するドローンがパイロットの目線から見えなくなる場合(目視外飛行)や、人数が多い、または、第三者の誘導が必要な場合で安全確保のために必要な人数を割り出します。
※監視誘導員は航空法で定められたルールとなります。特に催し物の撮影時には監視員が必要となりますのでご注意ください。
人数につきましてはご相談くださいませ。
Q学校撮影が悪天候で延期・中止になった場合は?学校
ドローン撮影は、雨、強風、雷、視界不良など、安全上の理由により撮影を延期または中止する場合があります。
天候等の理由により撮影を延期する場合は、原則として当社とお客様で協議の上、代替日を設定いたします。
なお、延期に伴って交通費、宿泊費、施設利用料、許可申請費その他の実費が発生する場合があります。これらの費用については、延期の原因や当事者の責任の有無等を考慮し、個別にご相談させていただきます。
安全を最優先とした判断となりますので、あらかじめご了承ください。
お客様のご都合によるキャンセルは、実費や準備状況などを考慮して個別にご案内します。学校撮影も一般の撮影と同じく、利用規約と個別契約の条件に従います。
Q撮影データはどのように納品されるのでしょうか?学校
現地渡しや後日メール便でのお届け、ダウンロードの3つの方法によりお届けいたします。
静止画はjpgファイルにてお届けします。
動画の場合はmp4 HEVC/H.265形式にて納品いたします。パソコンでの再生では場合によってエンコーダーのインストールが必要になることがあります。
その他の納品方法をご希望のお客様はご相談ください。
動画の撮影時間が30分を超えると大容量となります。 (4Kの映像では30分で約32GBの容量が必要です)
Q悪天候や現地のトラブルによる撮影中止の条件はどのようになりますか?学校
天候若しくは現地での何らかの都合による撮影中止は以下のものが含まれます。
1つでも該当した場合、撮影を中止する場合がありますのであらかじめご了承ください。
・現地の風速が5mを超える場合 (特に厳守しています)
・操縦者がフライトの危険性があると判断した場合
・現地の気温が40℃以上の場合または-8℃以下の場合
・雨や小雨が降っている、雪が降り続けている場合
・雷が発生している場合、予兆が見られる場合
・離着陸の安全性が確保できない場所
・飛行ルートに障害物が多いと判断された場合
・地権者若しくは周囲からの中止要請または同意が得られない場合
・第三者または構造物に危害を加える恐れがある場合
Q学校撮影の支払い条件は?学校
お支払いの方法は、お客様の区分やご依頼内容によって異なります。
個人のお客様は、原則として撮影・制作開始前のお支払いをお願いしております。
お支払いの確認後、正式なご注文として撮影日程等を確定いたします。
法人・団体・官公庁等のお客様については、当社の確認・承認により、請求書による後払いをご利用いただける場合があります。
後払いをご利用いただく場合の支払期限は、原則として請求書を受領した日から30日以内です。
なお、個別の業務委託契約書、注文書、見積書等に別途支払条件が定められている場合は、その内容を優先します。
学校撮影も、料金FAQ・利用規約と共通の条件です。
Q学校撮影で見積り以外の費用が発生することはありますか?学校
撮影料のほかに、出張費用、必要があれば、各種申請手数料、宿泊費や施設利用料はお客様にてご負担いただきます。
次の場所での撮影には別途費用をご請求します。
(悪天候で中止した場合でもかかる費用はご請求となります)
・入場料や協力金が必要な場合
・目的地まで交通機関を利用しなければならない場合
・高速道路や有料道路、有料駐車場を利用しなければならない場合
・宿泊しなければ撮影できない地域
・撮影に際し現地にて支払いが求められる場合
・上空150m以上の飛行申請、催し物(イベント)での飛行申請、空港や飛行制限区域での飛行申請があった場合
時間を超える撮影や追加作業、振込手数料などが発生する場合は別途ご案内します。延期に伴う実費は、原因や当事者の責任の有無等を考慮して個別にご相談します。
Q催しの申請料は必要となりますか?学校
状況に応じての判断となります
事前に撮影場所や撮影方法、当日の人数やどのような行事で撮影するかなどを確認した上で「必要」と判断した際には、国土交通省へ催し申請を行うためお見積りに加算いたします。
なお、次の場合申請料の返却は行いません
・申請後に許可が出ないまたは撮影日までに許可が出なかった
・国土交通省からの指導や条件範囲に納得が出来ない 応じられない
Q感染症への対策は行っていますか?学校
新型コロナウイルスやインフルエンザなどの感染症に配慮し、衛生対策を行っています。学校・施設ごとの対応方針やご希望がある場合は、事前の打ち合わせでお知らせください。
Q催しの申請が必要な場合はどんな時ですか?学校
第三者が自由に立ち入る場での開催では、都度、国土交通省への催し申請が必要となるためです。
飛行区間に生徒(児童)と教職員以外の進入が無い環境での撮影では不要(注意)となりますが、
例えば、運動会やマラソン大会、発表会など、生徒(児童)の保護者や近隣住民などが開催している様子を自由ご覧いただける状況の場合では開催責任者の同意書及び国土交通省に催し申請が必要になります。
同意書の提出をもとに国土交通省への申請手続きが必要で、許可が得られるまで最短でも10開庁のお時間を要します。
当社では申請手続きを「有償」にてご対応しています。
但し、申請不備や修正があった場合、最短で許可が出ない場合がございますので余裕を持った日程でお申し込み下さい。
注意:国土交通省に確認の上で申請が必要と判断されることがあります。
Q関係者と第三者とはどのような方を指しますか?学校
関係者とは:ドローン飛行撮影を理解し万が一の墜落時にも回避できるよう周知して理解した者をいいます。
無人航空機を飛行させる者の関係者、例えば、イベントのエキストラ、競 技大会の大会関係者等、無人航空機の飛行に直接的又は間接的に関与している者など。
第三者とは:関係者以外の者を指し、周知されていない一部の見学者や通行人、ドローン飛行を知らない人を指します。
では、児童生徒がイベント等のエキストラになるのかという判断は状況により難しく、弊社では、これらの判断を国土交通省に相談の上で催し申請の有無を決定しています。
Q公開されている映像を利用できますか?映像利用
YouTubeやSNS等で当社が公開している映像は、条件付きで提供しています。申請内容を確認し、提供の可否とお見積りをご案内します。申請内容によっては提供できない場合があります。
Q申請からダウンロード納品までの流れは?映像利用
- 使用内容を確定して申請
利用映像のURL・開始/終了時刻、用途、放送局・番組名・制作会社・担当者、使用時期・期間などをご記入ください。名刺または企業案内を添付してください。 - 当社からメールでご案内
申請内容を確認し、1〜2営業日程度で提供可否・条件・お見積りをご案内します。申請しただけで使用許可や即時納品になるものではありません。 - 条件の確認・お支払い
有料の場合は、ご案内した条件をご確認の上、お支払いください。映像利用の後払いは承っておりません。 - 入金確認後にデータを準備
有料の場合は入金確認後、1営業日程度でダウンロード納品のご案内をメールでお送りします。土日祝日は営業日に含みません。 - ダウンロードして確認
メールの案内に従ってデータをダウンロードし、承諾された用途・条件の範囲でご利用ください。
未確定の用途や尺での仮申請、入金確認前の先行送付、即時送付には対応しておりません。無償提供の可否も、申請内容を確認して当社からご案内します。
Q申請には何を書けばよいですか?映像利用
利用映像のURLと開始・終了時刻、ご利用者・会社名、ご住所、担当者名、連絡先、利用目的、放送局・番組名・制作会社、公開方法、使用時期・期間、再放送・再配信・再配布の予定をご記入ください。
スポンサーの有無、有料配信・配布・公演かどうか、クレジット表記や当社HP・SNSへの実績掲載の可否も確認します。名刺または企業案内を添付してください。
Q複数の映像や、同じ映像の複数区間を申し込めますか?映像利用
はい。申請フォームの「映像・区間を追加」から、映像・カットごとにURLと開始・終了時刻をご指定ください。同じ映像の別区間も追加できます。フォームでは最大20件まで入力できます。
Q利用するか未定ですが、先に映像をもらえますか?映像利用
対応しておりません。尺や使用の有無、放送時期・番組名などが未確定の場合は、内容をまとめてからお申し込みください。「すぐに使いたいので先にデータを送ってほしい」というご依頼にも対応しておりません。
Q映像利用料はかかりますか?映像利用
原則有料です。スポンサー付き・広告収入のある番組、有料コンテンツ、有償で制作編集する場合などは有料での提供となります。地域活性化や町おこし等では、使用料金を免除する場合がありますが、無償提供をお約束するものではありません。
料金は料金表をご確認ください。用途に応じた提供可否・条件とお見積りは申請後にご案内します。
Qクレジット表示は必要ですか?映像利用
映像販売・公共放送等では、原則として「株式会社ドリームズカンパニー」または「SKYSHOOT.PRO」等のコピーライト表示をお願いします。その他の用途でも、できる限りクレジット表示をお願いしています。
表記ができない場合は申請時にお知らせください。放送・映像配信等で表記できない場合は、原則有料での提供となります。最終的な提供条件は当社の案内をご確認ください。
Q映像利用の支払いを後払いにできますか?映像利用
映像利用では後払いを承っておりません。有料の場合は入金確認後にデータを準備し、ダウンロード納品をご案内します。通常の撮影依頼における法人後払いとは条件が異なります。
Qどのような状態・方法で納品されますか?映像利用
未加工の映像をダウンロードで納品します。ご案内はメールでお送りします。有料の場合は入金確認後、準備に1営業日程度いただきます。土日祝日は含みません。
Q使用実績を御社のHPやSNSで紹介してもらうことはできますか?映像利用
申請時に、映像の採用・使用実績や、報道・番組で取り上げられたことを当社HP・SNS等で告知してよいか確認します。掲載の可否を事前に確認してお申し込みください。
Q映像利用はどこから申し込めますか?映像利用
映像利用申請フォームからお申し込みください。FAXでのお申し込みには、報道・映像提供に関する申込書(PDF)をご利用いただけます。FAX番号は024-563-7241です。
報道・映像利用のお問い合わせはメールでの対応となり、お電話では受け付けておりません。申請後のご案内もメールでお送りします。
Q農地の防犯・鳥獣確認では何ができますか?農地の防犯・鳥獣確認
畑や果樹園、その周辺をドローンで上空から確認し、写真・動画で記録します。夜間の見回り、目撃や被害があった周辺の確認、広い農地や人が近づきにくい場所の確認にご相談いただけます。
Q農地の見回りは深夜でも依頼できますか?農地の防犯・鳥獣確認
深夜帯もご相談いただけます。ご希望の日時・場所・確認範囲を伺い、現地の条件や安全を確認して対応可否・実施方法をご案内します。深夜のご相談やお急ぎの場合は、お電話(024-563-7226)でご相談ください。
Qクマやイノシシがいるか確認できますか?農地の防犯・鳥獣確認
目撃情報や農作物への被害がある場所について、ドローンの映像で周辺の状況を確認します。必要に応じてライトを使用しますが、木々の茂り方、地形、明るさなどによって確認できる範囲は異なります。動物の発見を保証するものではありません。
Q動物の捕獲・駆除も依頼できますか?農地の防犯・鳥獣確認
捕獲・駆除を行うサービスではありません。上空からの状況確認と映像による記録をご案内しています。
Qどのくらいの広さを確認できますか?農地の防犯・鳥獣確認
地形や障害物、確認したい内容によって異なります。住所や地図、分かる範囲の面積をお知らせください。確認範囲と方法をご案内します。
Q農地の確認は、料金が決まっていますか?農地の防犯・鳥獣確認
料金は料金表をご確認ください。場所・面積・時間帯・実施回数などに応じて、個別にお見積りします。
Q相談から実施までは、どのように進みますか?農地の防犯・鳥獣確認
- 場所・日時・気になる状況をご相談ください。
- 面積や時間帯、確認範囲に応じて方法とお見積りをご案内します。
- 安全を確認して、必要な範囲を撮影・記録します。
- 確認結果と映像のお渡し方法をご案内します。
該当する質問はありません。別の言葉で検索するか、「すべて」をお選びください。
| *** BLOG *** | ||||||||||||||||||||||||
お問い合わせ お見積り・ご予約は 学校の集合写真 番組素材・動画配信 農地の防犯・鳥獣確認 災害現状確認・観測 建物診断・設備点検 Youtube CHANNEL Powered by dreams company Inc. |


